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bitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座の使い方を分かりやすく解説

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日本国内の仮想通貨(暗号資産)取引所の中でも、高い人気を誇っているbitFlyer(ビットフライヤー)。

そんなbitFlyer(ビットフライヤー)をこれから利用して、仮想通貨(暗号資産)取引を始めてみたいという人もいるでしょう。

しかし、bitFlyer(ビットフライヤー)で自己資金を利用してトレードを行う前にデモ口座でのでもトレードを試してみたいという人もいるのではないでしょうか。

そこで今回はbitFlyer(ビットフライヤー)にデモ口座があるのかや、デモ口座の使い方などについて詳しく調べてみました。

bitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座の使い方を分かりやすく解説

bitFlyer(ビットフライヤー)では、取引方法が大きく分けて以下の3タイプあります。

  • 販売所
  • 取引所
  • bitFlyer(ビットフライヤー) Lightning

そしてこの3タイプの取引方法それぞれにデモ口座は存在しますが、実際にデモ口座の画面を利用してデモトレードを行うことはできません。

つまりbitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座は、リアル取引画面と同様のデモ画面を見ることはできますが、デモ口座にて取引の感覚を試すことはできなくなっています。

よって、bitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座は、「あくまでも取引画面を見るだけ」という状態に止まるでしょう。

ただしbitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座の取引画面が確認できるだけでも、ある程度の取引方法は把握できるようになっていますので、デモ口座でbitFlyer(ビットフライヤー)の取引方法を確認してみるのもおすすめです。

bitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座の使い方 販売所

まずはbitFlyer(ビットフライヤー)の一番初心者向けの取引方法となる、bitFlyer(ビットフライヤー)販売所のデモ口座についてみていきましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)販売所のデモ口座を表示させる方法ですが、まずはbitFlyer(ビットフライヤー)の公式サイトにアクセスし、画面を下までスクロールさせてください。

bitFlyer(ビットフライヤー)の詳細なメニュー項目が表示され、その中の「サービス」という項目の中に販売所のメニューが表示されています。

デモ口座を表示させたいコイン銘柄の販売所をクリックしていきましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)販売所のデモ口座画面が表示されます。

画面の利用方法は以下の通りです。

①販売所で取引する仮想通貨(暗号資産)銘柄の選択

②注文画面

③チャート画面

④取引履歴

①の仮想通貨(暗号資産)銘柄一覧は、コイン銘柄アイコンをクリックすると指定したコイン銘柄の取引画面が表示されます。

②の注文画面では指定したコインの売買ができるようになっています。bitFlyer(ビットフライヤー)販売所は成行注文のみに対応していますので、注文数量を入力して「売る」「買う」をクリックするだけで注文が簡単に完了するでしょう。

③指定したコイン銘柄のチャートが表示されます。時間足の変更などは可能ですがインジケータなどは利用できません。

④過去の取引履歴が確認できます。

bitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座の使い方 取引所

次にbitFlyer(ビットフライヤー)の中でも、bitFlyer(ビットフライヤー)を仲介してユーザー同士が取引を行うbitFlyer(ビットフライヤー)取引所のデモ口座の使い方をみていきましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)販売所のデモ口座を表示させる方法ですが、まずはbitFlyer(ビットフライヤー)の公式サイトにアクセスし、画面を下までスクロールさせてください。

bitFlyer(ビットフライヤー)の詳細なメニュー項目が表示され、その中の「サービス」という項目の中にメニューが表示されています。

取引所のデモ口座を表示させるには「簡単取引所」をクリックしていきましょう。

(簡単取引所で取引できるのはBTC/JPYのみです。)

bitFlyer(ビットフライヤー)取引所のデモ口座画面が表示されます。

画面の利用方法は以下の通りです。

①取引履歴/チャット

②オーダーブック(取引板)

③チャート画面

④注文画面

⑤自分の注文履歴

①ではbitFlyer(ビットフライヤー)全体の取引履歴一覧が表示されており、「チャット」のタブをクリックすればユーザー同士のチャット画面が表示されます。

②オーダーブックは、現在約定していないユーザー間の注文一覧の表示です。注文が約定すれば取引板から注文が消えていきます。

③チャートが表示されます。時間足の変更などは可能ですがインジケータなどは利用できません。

④注文画面です。取引所では指値取引にて注文を行うことになり「注文数量」と「希望価格」を入力して「コインを売る」または「コインを買う」をクリックして注文します。

⑤過去の取引履歴が確認できます。

bitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座の使い方 bitFlyer(ビットフライヤー)Lightning

最後にbitFlyer(ビットフライヤー)の中でもレバレッジをきかせたFX取引などが可能な、bitFlyer(ビットフライヤー)Lightningのデモ口座の使い方をみていきましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)Lightningのデモ口座の表示のさせ方ですが、まずはbitFlyer(ビットフライヤー)の公式サイトにアクセスし、画面を下までスクロールさせてください。

bitFlyer(ビットフライヤー)の詳細なメニュー項目が表示され、その中の「サービス」という項目の中にメニューが表示されています。

取引所のデモ口座を表示させるには「プロ向け取引」をクリックしていきましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)Lightningのログイン画面が表示されるので、下部にある「デモサイトで体験する」をクリックしてください。

bitFlyer(ビットフライヤー)Lightningのデモ口座画面が表示されます。

画面の利用方法は以下の通りです。

①取引銘柄の選択(左から「JPY建てペアの現物」「BTC/JPY-FX」「BTC/JPY先物」「BTC建てペアの現物」)

②チャート画面

③オーダーブック(取引板)

④注文画面

⑤現在保有中のポジション(注文)

⑥取引履歴

bitFlyer(ビットフライヤー)のデモ口座の使い方を分かりやすく解説まとめ

今回はbitFlyer(ビットフライヤー)にデモ口座があるのかや、デモ口座の使い方などについて詳しく調べてみました。

bitFlyer(ビットフライヤー)には取引方法別にデモ口座の画面が用意されていますが、実際にデモ口座を使って注文や決済を試すことはできなくなっています。

しかしリアルトレードとほぼ同じ取引画面を確認することはできるようになっていますので、チャレンジしたい取引方法のデモ口座をチェックしてみてくださいね。