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DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方を分かりやすく解説

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DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方って難しそう…

現物取引やレバレッジ取引で操作画面は違うの?

そんなお悩みをお持ちでしょうか。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)は、レバレッジ取引ができることやセキュリティの高さで常に人気が高い仮想通貨(暗号資産)取引所です。

今回は、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の口座開設から取引までの使い方を分かりやすく解説します。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方を分かりやすく解説

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方:口座開設

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方は、口座開設から始めましょう。

まずはDMM Bitcoin(DMMビットコイン)の公式サイトにアクセスし、メールアドレスを登録します。

すると確認メールが届きますので、記載されているリンク先をクリックして、ログインパスワードを設定してください。

これでDMM Bitcoin(DMMビットコイン)のマイページにログインできます。

その次に「名前、生年月日、住所、職業、自己資産、投資目的、電話番号」などの基本情報を入力し、本人確認へ進んでください。

すぐにDMM Bitcoin(DMMビットコイン)で取引したいのであれば「スマホでスピード本人確認」の使い方がおすすめです。

オンラインで「運転免許証・マイナンバーカード・パスポート・在留カード」のいずれかをアップロードして顔写真を撮影すれば、すぐに審査が始まります。

郵送で本人確認をする方法であれば、郵送にかかる日数分が余計にかかりますので、1週間程度はみておきましょう。

DMM Bitcoinで本人確認審査が完了すれば、口座開設手続きは完了です。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方:入金と入庫

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の入金と入庫の使い方を説明しましょう。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)へ日本円を入金する使い方では「クイック入金」と「振込入金」の2つの方法があります。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)へクイック入金できる金融機関はメガバンクから地方銀行まで1000行以上あり、24時間いつでも入金でき、しかも手数料は一切必要ありません。

クイック入金の使い方であれば、まず「マイページ」で「入金手続きを開始する」を押し、クイック入金申請画面で銀行名と入金金額を入力しましょう。

そのあとは申請した銀行のWebサイトへ移りますので、そこで手続きを行ってください。

もし、インターネットバンキングが嫌であれば、ATMから銀行振込する使い方もあります。

「日本円入金(銀行振込)」を選択すると、「銀行名・支店名・口座番号」が表示されますので、その口座に振り込みましょう。

このほか、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)へ仮想通貨(暗号資産)を入庫する使い方があります。

「マイページ」で「入金・入庫」を押し、入庫したい仮想通貨(暗号資産)銘柄を選択してください。

するとDMM Bitcoin(DMMビットコイン)の「入庫アドレス」のQRコードとアドレスが表示されます。

次に出庫元の仮想通貨(暗号資産)取引所またはウォレットでの作業に移りましょう。

その後の使い方は、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)で取得した「入庫アドレス」を「送信先アドレス」として設定して、送信ボタンを押すだけです。

なお、仮想通貨(暗号資産)銘柄ごとにアドレスは異なりますので、くれぐれも間違いのない使い方をしてください。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方:現物取引とレバレッジ取引

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)へ資金を送金できたら、実際に仮想通貨(暗号資産)を取引する使い方をみてみましょう。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)では、現物取引とレバレッジ取引の2種類の使い方があり、取扱銘柄が違います。

・現物取引:

ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、イーサリアム(ETH)

・レバレッジ取引:

ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)、モナコイン(MONA)、ステラルーメン(XLM)、ベーシックアテンショントークン(BAT)、ネム(XEM)、イーサリアムクラシック(ETC)、クワンタム(QTUM)、ビットコインキャッシュ(BCH)

まず、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の現物取引での使い方を説明しましょう。

現物取引では「ストリーミング(成行)・BitMatch・指値と逆指値・OCO」注文での使い方ができます。

「トレード」を押して下記の注文画面をだしてください。

「Bid/売]」または「Ask/買」をタップすると注文画面が表示されますので、希望する項目を選んでください。

・即時(ストリーミング):「売」「買」、注文数量、スリッページ設定、BitMatchオフ

現物取引での即時(ストリーミング)注文では、上記を設定して、あとは「注文する」を押すだけの使い方です。

・BitMatch:「売」「買」、注文数量、スリッページ設定、BitMatchオン

そして、BitMatch注文をオンにすると、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)独自の注文方法であるBitMatchの使い方ができます。

この機能は有効期限30秒以内に売買注文がマッチングすると、売値と買値の間の有利な価格で取引できるものです。

もし30秒以内にマッチングしなければ、成行注文として約定する使い方です。

では次に「指値、逆指値」と注文の使い方を説明します。設定項目は下記のとおり。

・指値、逆指値:「売」「買」、注文数量、「指値」「逆指値」、注文レート

「トレード」を押して注文画面をだして、「指値、逆指値」タブを押し、価格を入力します。

その後の使い方は、注文数量などを入力して「注文する」を押すだけです。

このほか、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)では、指値と逆指値を注文時に同時に入れておくOCO注文の使い方ができます。

「トレード」から「OCO」タブを押し、下記の項目を入力してください。

・OCO:「売」「買」、注文数量

OCO1つ目の入力ができたら、2つ目のOCOを入力すれば完了です。

このほか、DMM Bitcoin(DMMビットコイン)ではレバレッジ取引ができます。

レバレッジ取引では「ストリーミング(成行)・BitMatch・指値と逆指値・OCO・IFD・IFO・クイック決済・一括決済」注文の使い方ができます。

基本的な使い方は現物取引と同様で、「注文」画面で「売」を押してから注文数量などを入力していくだけです。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方を分かりやすく解説まとめ

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方を詳しく解説しました。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)は現物取引でも逆指値やOCO注文をだせることや、レバレッジ取引では数多くの銘柄でさまざまな注文方法でトレードできる点が支持をえています。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の使い方はシンプルで直感的に使えますので、ぜひ、トレードに取り組んでみてください。